非常に特殊なタイプの人物が非常に特殊なタイプの背景を闊歩する、非常に特殊なタイプの組み合わせが面白い感じの夢をみていた気がするんだけど、憶えてるのは、囚人集団に入って来た新入りが
「ソプラノ歌手の囚人ばかり集まったのがそんなに珍しいことかよ、こんなの軌跡でも何でもねぇよ!」
ってまくしたてるんだけど、囚人たちがムッとして
「そんなことない」
って呟いた声がロシアの教会音楽みたいにきれいにハモってて、みんなきまりわるそうだったってゆう。
私は感動したんだけど。
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