よく思い出せないけど、女優(なっちゃん?)のどっきり企画かなんかで、ちょっとホラーっぽい雰囲気だったと思う。
それで、女優のばあちゃんが、大往生の末、いまわの際に残した
『夫婦というものは川の両岸のようなものだ。決して離れることなく一つの流れに添って相対するが、それ以上接近することもない。一年に一度、交わるところがあるくらいが丁度いい。』
という言葉だけ、鮮明に覚えている。
夢の中ではなるほど!と、深く納得したけど、起きた今考えてみると、『一年に一度...』のくだりは岸の性質としておかしくないか?
七夕的なこと?
季節外れな。
しかし、岸辺のふたりってゆうショートアニメがあったと思うけど、岸辺が単数とは限らないのか。
と思って、そのアニメを今初めて見てみたんだけど、そもそも英題はFather and daughter だった。
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