木造のカフェ
地下一階から吹き抜けのホール
グラスやランプがキラキラしてる。
外で待ち伏せていた友達が、『xx で待ってる』と言って先に行ってしまった。
財布を忘れて隣のカフェへ逆戻り。
こっちのカフェも木造、地下から吹き抜け。
テラスから日の光がさしこんで、地下なのに明るホール。
奥で固まってる外人たちに声をかける。
振り向いた真ん中の外人は赤ら顔で髪が無い。
舌を目一杯出して『6ドル50セント』と言う。
コーヒー一杯$6.5はまあ安いと思いながらロシア語で言い分け
Жила была... жена... жди...
あれ、ポケットに財布あった。
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