2010年10月15日金曜日

あの桃尻で名高い

リアディゾンが夢に!
殺人犯の仲間だけど、結果彼女のおかげで主人公は助かった。

殺人犯が今にも主人公の喉元をかっ切ろうってときに、リアが犯人に電話をかけてきたので。
リアはお気楽な感じの、しかし流暢な日本語で、どうでもいいようなことをしゃべり続け、犯人は、くそぅ、こんな時にっと言って苦虫かみつぶしていた。

主人公は体育会系の男で、私は夢に登場しなかった。

たまに、そうゆう第三者目線の夢見るけど、その時、夢の世界における自分の位置付けってどうなってるんだろう。

今回の場合、やっぱ、殺人犯に殺されていたのかしらん。ラブリーボーン的な。もしくは夏と花火と私の死体的な。

よく考えたら、殺人犯殺人犯て言ってるけど、殺すところも死体も出てこなかったし。

私が殺されたのかも

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