オウガのメンバーとトモちゃんたちがバドミントンをしていた。
ダブルスで、オウガ側の圧勝状態で、見ているこっちがもどかしくなってくる。
私は、トモちゃんと組んでいた男の子と変わってもらって、コートに入った。
バドミントンは得意なので、絶対に逆転できる自信があった。
ところが実際に試合が始まってみると、全然うまく出来ない。勘がすっかり鈍ってしまっているのだった。
スポーツでは絶対に負けたくないのに... という、謎の闘争心で焼けるほど悔しい。
脇から見ていた清水さん(コートにたっていたのは出とくんと、多分馬渕さん)と目が合って、ビックリして目が覚めた。
今思い出してみると、背景が全方向緑一色だった。ブルーバックの緑版(グリーンバック?)のような。
多分昨日弟が、ラウンドワンは天井が低くてバドミントンとかおもいきりできないと言っていたのが夢に出た。
あと、オウガのフラッグがJリーガーの誰かのテーマソングの元ネタに使われているという情報を目にしたので、それも混ざったな。
無限に広がる空間に対するイメージが緑なのは、山育ちだからだろうか。
2018年8月7日火曜日
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