2010年9月11日土曜日

小さい猫

ちかちゃんと、他の人たち、女3人男3人くらいで遊んでた。
歩いてたら一軒の平屋があった。
ちかちゃんが走っていってえんがわのまどをあけ、なにかレバーをひっぱった
中からおばあさんが出てきて、わたしたちは慌てて逃げた。
途中、錆びた看板をみて、そこが、昔アメリカンスクールだったとわかった。

いつの間にか、掌ほどの小さな猫がいた。
次に私達は専門学校のようなところを訪れたビル内の自販機は、どれも銘柄ぶぶんが抜けていた。
私が構内の人に理由をきいたら、失礼を非難する眼差しで無言のまま去った。私は自分のでしゃばりを恥じて、軽い自己嫌悪に落ちた。
その後別の場所で無断で布団を使って休んでいたら、持ち主がやって来て足の裏の汚さを非難した。仕方なく足を洗い、その場をあとにした。その後、休憩所みたいなところで連れの男の一人が私の髪を切ってくれた。でも彼は途中で飽きちゃったと言って止めてしまった。鏡を見ると、私の髪は金髪長髪で、右側だけ顎くらいまで短くて私は気に入った。
トイレにいきたくなってトイレには井ったらめがさめた。
覚めてもすごくトイレに行きたかった

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