物置を改築した部屋の奥に、さらに増築したらしい。かなり広いレコ屋に、ちょっとした楽器屋(ピアノ売ってる!)と、ちょっとしたライブを楽しみながら食事ができるお店がある。
こうやって見渡してみると、実家は、タワーマンションの一階にあるようだった。
なんという快適な場所だろう。みんなをよんでイベントやりたい。
こんな理想的な住処なら、東京に住む必要ないのでは?
と思いつつ、しかしここは北海道の山奥、と我に返る。
どんな素敵なレコ屋があっあっても楽器屋があっても、それを聴く人、演奏する人がいなければ何も始まらないのだ。
東京に帰ろう。
身支度をする。
持ってきた文房具を全部カバンに入れて帰りたいのだけどなかなか全部みつからなくてこのままだと飛行機に遅れる。そろそろ収納を考えなおした方がいいのかなって焦ってる。
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持ってきた文房具を全部カバンに入れて帰りたいのだけどなかなか全部みつからなくてこのままだと飛行機に遅れる。そろそろ収納を考えなおした方がいいのかなって焦ってる。
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飛行機に乗る前に目が覚めた。
昨日文房具を整理しなおしたのが急に夢に出た。
理想の住処の家をたまに夢にみるけどなぜいつも現在の家じゃなくて実家の改築としてでてくるんだろう。今住んでる家の夢は見たことがない。生々しすぎて目がさめてしまうからだろうか?思い返してみれば、歴代一人暮らししてきた部屋が夢に出てきたことがない気がする。(妹と二人暮らしした札幌の家は夢に出てきたことある)一人暮らしの部屋はあまりにも自分の一部すぎて、「外部」として概念化できないとかなのかな?
理想の住処の家をたまに夢にみるけどなぜいつも現在の家じゃなくて実家の改築としてでてくるんだろう。今住んでる家の夢は見たことがない。生々しすぎて目がさめてしまうからだろうか?思い返してみれば、歴代一人暮らししてきた部屋が夢に出てきたことがない気がする。(妹と二人暮らしした札幌の家は夢に出てきたことある)一人暮らしの部屋はあまりにも自分の一部すぎて、「外部」として概念化できないとかなのかな?
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