Published with Blogger-droid v1.6.7
2011年2月21日月曜日
2011年2月20日日曜日
髪型認知
チョウさんが夢に登場
しかも茶髪のぼっちゃんがり
超サラサラヘアーでカフェでコーヒー飲んでた
ユズル氏と
声かけると 今度近くに来たときはみんなに連絡するね♥ って言って去って行った
チョウさんの去ったあとにちゃっかり腰掛けてユズル氏とコーヒー 飲もうと したら、ユズル氏が迷惑そうに他の席に移ってしまって、 あまりのショック に目が覚めた
起きてもしばらく避けられたショックにうちひしがれていたけど、 だんだ ん、チョウさんのことが気になりだした
現実の世界で、もしチョウさんがぼっちゃんがりになってたら、 顔認識不得 意な私は絶対チョウさんだって気付かない。
でも夢の中だとどんなに髪型 変わっててもすぐにわかる そう考えると、夢の中のチョウさんが、 あくまで私の内側に存在している んだなと実感する
例えば夢の中なら、チョウさんが見た目テディベアになってても、「あ チョウさんだ!」って一瞬で気付くんだろうな
Published with Blogger-droid v1.6.7
ノンちゃん
ノンちゃんが帰っきた。
美人がやってきたと、町中の噂だ。
私は町一番の美人と仲良しだっていうんで得意満面だ。
地学部の生徒がノンちゃんを誘いにきた。
スカートの裾をひるがえしてノンちゃんは行ってしまった。
私は町に地学部があることさえ知らなかった。地学部の中をとても見てみたくなった。
長年この町に住んでいる知らないこの町の未知に、ノンちゃんは簡単に踏み込んでいく。私には見つけることもできなかった景色を事も無げに素通りする。
美人てやっぱり羨ましいな。
ってところで目が覚めた。
美人がやってきたと、町中の噂だ。
私は町一番の美人と仲良しだっていうんで得意満面だ。
地学部の生徒がノンちゃんを誘いにきた。
スカートの裾をひるがえしてノンちゃんは行ってしまった。
私は町に地学部があることさえ知らなかった。地学部の中をとても見てみたくなった。
長年この町に住んでいる知らないこの町の未知に、ノンちゃんは簡単に踏み込んでいく。私には見つけることもできなかった景色を事も無げに素通りする。
美人てやっぱり羨ましいな。
ってところで目が覚めた。
Published with Blogger-droid v1.6.7
2011年2月6日日曜日
空襲
ライジングサンが何処かの山の中腹で開かれていた。
1日目のトリが終わってみたら、みんなとはぐれていたので、ケータイ電話を出してみたら、チバッチから着信があった。びっくりしつつ、舞いあがりつつかけなおしてみると、真剣な声で、
「無事ですか?今どこですか?今すぐそこに駆けつけます」
と言われた。どうしてそんなこと言い出したのか尋ねてみると、中国からの空襲が始まり、フェス会場は標的の一つになったらしかった。
と言われても、さっきまで普通にみんなで浮かれ騒いでいたので全く信じられない。
とりあえず、
「大丈夫、大丈夫、またなんかあったら連絡するからね。バイバーイ」
と軽いノリで電話を切ろうとしたけど、電話の向こうから重たい沈黙が聞こえてきて一瞬切るのをためらった。
「や、本当に大丈夫だから。わざわざありがとうね。切るよ。」
と、少し真面目に言いなおして電話を切ると、不安な気持ちがこみ上げてきた。
私は一番奥の、小さいステージにいたので、一番大きいステージの方に降りて行こうと思ったのだけど、リストバンドチェックの人が渡り場の手前に茫然と座っていて言った。
「ここから先には行けません。危険ですから。それに行っても死体ばかりですよ」
誤魔化しようもない事実を前に、足のつま先から血の気が引いて行くのを感じた。
リストバンドチェックの人の後ろには、ひたすら闇が広がっている。
一緒に来たビッケさんやヒロミンがまだ生きているか不安になった。
けれどもケータイで連絡取ろうものなら、液晶が明るく光って中国側にこっちの居場所が分かってしまうかもしれないと思うと怖くてケータイをアクティブに出来なかった。
ここで一度目が覚め、同じ夢の続きをみたけど、続きの方は恐怖感とかあんまりなくて、内容もあんまり覚えてない。
家族、岸田繁、新宿が出てきたと思う。
登録:
コメント (Atom)