2015年2月8日日曜日

黄昏の街

ミオちゃんちに遊びに行ったらフィンランドとロシア語の書籍をメインに扱う本屋になってた。

二階建てのこじんまりした木のお店。
お店は黄昏の中にある。

入り口に、子供では持ち上げられないようなしっかりとした、ロシア語、ラテン語、フィンランド語の辞書が置いてあって、なんて趣味の良い店なのかと感嘆した。

宿も、黄昏の中にあった。

一階の半面以上がガラス張りでレセプションに人がいない。小学校の時の図書館みたい。静まり返って。

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昨日Roth Bart BaronのShizukana Arashi聴きすぎたかな。

さあ、行こう
黄昏を見に行こう

フラグメント

夢の中の夢書き留める
池のほとりでユリのような白鳥がノームさんの助けで飛べるようになっていく
必死で手帳に書き留めたメモを妹の同級生かなんかの女の子にみられる

起きたらジュンちゃんフジマキさんがいて、オフだけど仕事の電話かかってきてる。人材の仕事

誰かの会社の社長がわりとしょうもない理由で逮捕された話とかしてる

ガレージなんとかっていう棚がピンク・フロイド
誰かの社長の趣味らしく、気があいそうと思うも封を開けていない版いっぱい。でやっぱり無理

コーヒーの粉こぼれてる
母にしかられ逆ギレ