2010年8月28日土曜日

断片

札大
ゆうちゃん
中庭

高校やりなおし

休職して高校3年間通い直す
卒業後、今の仕事に復帰できるのか、別の道を探すべきか迷ってるところでめがさめた

2010年8月17日火曜日

宗教的な

家から奥に向かったら、馬場のところで宗教的な躍りが繰り広げられていた。

弟と私は一度その前を通りすぎたけど、怖くなって、
引き返せず、回り道して帰ることにした。
あとで、知り合いの誰だかがとりまとめている通販が、その躍りの宗教に絡んでいると知り、更にこわくなった。

2010年8月7日土曜日

オーストラリアのロックフェス

オーストラリアに行った。
行った先には、中島さんが留学してて、彼女にお世話になることに。
現地ではゆっくりしようと思っていたのだけれど、中島さんはほかの友達とどこかの島でやるロックフェスに行くという。私は行かないというのだけれど、チケットもあるということで、結局私も行くことにした。

ロックフェスには船で向かった、船に乗る前、日本人の男と会った。彼は私と同じ飛行機でオーストラリアに来たらしいのだけど、もともと中島さんが今住んでいる家の本当の借主らしい。(中島さんは又借りしてるらしい。)中島さんがその人と話した後、さっそく「チチハハ」とかいう名の船へ。

軽快に飛ばして、島に着くと、船の船頭はそこで魚を釣り始める。あまりきれいな水ではなかったので、「釣った魚は食べるのか?」と尋ねると、「もちろんだ」と答えが返ってくる。その瞬間一匹目の魚が釣れて、みると、すでに開きになっている。白身だったから、鯵かなにかだったのだろうか。

ちなみに、船頭との会話は、なぜかロシア語だった。

船頭をあとに残し、中島さんとほか数人で先にすすむ。
少年自然の家みたいなところにたどりつく。
白くて、天井が高くて、木の細工がしてあって、きれいで落ち着く空間だ。

私は、家から何本も出ている木板でできた回廊のひとつを散策し始める。
珍しい鳥がいて、だらだら歩きながら見とれていると、シャッターを切る音がして、
自分が撮られていたことに気付いた。

カメラの主は、見知らぬ日本人男で、
「あ、今いい感じだったのに、撮り逃したからもう一回やって」
という。
私は素直にも少し引き返して、もう一度鳥をみながら歩くのだけど、
カメラを意識してしまって顔がどうしてもひきつる。

この後、カメラだと思ったのは実は銃で、自分が暗殺されそうだったということが分かる…
というふうに話の雲行きが怪しくなってきたところで目が覚めた。



オーストラリアのロックフェスと言えばBIG DAY OUT。去年ParthのTame Impalaも参加したフェスだ。あれも、島でやってるのだろうか?もう少しロックフェスな部分を夢に見たかった。